実は法律学士のスウェーデンホーム場長
日本でもいよいよ裁判員制度が導入されるみたいですね。
実は僕、法学部出身で… しかも専攻は英米法…
日本の法律知らないんです…
って言うか、楽な履修ばかりしてたもんだから、何と民法もしらない!!
で、アメリカでは陪審裁判って言って(JURY JUDGEMENT)
日本より以前から、一般人が裁判に参加していたんです。
日本では判例法が一般なので、同じような犯罪について、同じような判決が出る
しかし、陪審裁判は一般人である陪審員の判断が多くを締める為、
一方は有罪、似たようなケースは無罪 なーんてこともありえる!!(だったと思う…)
だから日本は従前のやり方と、陪審制の中間のような感じですね。
僕が英米法を専攻したのは、基礎英書講読の先生が英米法の先生で、
凄く、いい先生でしたので、そのまま専攻しました。
その先生は、大阪外大から(スゲエ) 京大に編入、ワタシの母校に赴任し、
今や法学部長です!! 英語好きになったのも彼の影響が大です。
英語も僕の脳からドンドン消却されていき、ああ あかんなあ〜って思いますが、
折を見て勉強せんと駄目ですわ。
人生一生勉強ですね。 ホームページ 見てね
すうぇーでんほーむ
実は僕、法学部出身で… しかも専攻は英米法…
日本の法律知らないんです…
って言うか、楽な履修ばかりしてたもんだから、何と民法もしらない!!
で、アメリカでは陪審裁判って言って(JURY JUDGEMENT)
日本より以前から、一般人が裁判に参加していたんです。
日本では判例法が一般なので、同じような犯罪について、同じような判決が出る
しかし、陪審裁判は一般人である陪審員の判断が多くを締める為、
一方は有罪、似たようなケースは無罪 なーんてこともありえる!!(だったと思う…)
だから日本は従前のやり方と、陪審制の中間のような感じですね。
僕が英米法を専攻したのは、基礎英書講読の先生が英米法の先生で、
凄く、いい先生でしたので、そのまま専攻しました。
その先生は、大阪外大から(スゲエ) 京大に編入、ワタシの母校に赴任し、
今や法学部長です!! 英語好きになったのも彼の影響が大です。
英語も僕の脳からドンドン消却されていき、ああ あかんなあ〜って思いますが、
折を見て勉強せんと駄目ですわ。
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