枠組み壁工法の歴史

こんばんわ。 兵庫 姫路で輸入住宅を扱っていますスウェーデンホーム場長です。
今日はツーバイフォー協会から定期報が届きました。
いつもながらツーバイフォーのプログレッシブさには感動を覚えます。

今回からツーバイフォー建築の歴史が特集されています。
どうも、北海道開拓に豊富な森林資材を使い、アメリカの西部開拓よろしく進められた
ようです。 

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皆様ご存知の札幌時計台もツーバイフォー(バルーンフレーム)で作られています。
そう思うと最新の工法はアメリカ開発と同時に日本に導入されていたのかもしれません。

僕の好きな建築家 フランク ロイド ライトが日本で設計した自由学園も実はツーバイフォーです。
そう思うと何か縁のようなものを感じざるを得ません。

スウェーデンホームやツーバイフォーに関われて良かったと思える今宵でした。
ゴールデンウィーク 休み無しですが、頑張ろうと思います。

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タグ : ツーバイフォー

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