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神様が送ってきてくださった画像…

おはよう御座います 播磨地方で輸入住宅NO1を目指す スウェーデンホーム場長です。
昨日にこんな素晴らしいパースが届きました。
persidents pase
当社事業部長であり、スウェーデンホームの産みの親であり、ユーロヒュース代表取締役社長の
徳永 善昭 社長 の手描きパースです。

社長は、元々は設計畑出身の方ですが、現場、営業、社長業もこなされるオールラウンダー。
元々は、某社の装飾設計部に居られ、デザインと名の付くものは何でもしておられたって…
某関取の化粧回しのデザインもされた事があるらしい…

平屋に腰折れ屋根をアレンジした、ダッチコロニアル、北欧仕様…
メチャメチャパースが上手い。 このまま絵葉書にしたいくらい…

今は滅多に自らペンを取られる事はありませんが、今回、描いて見たって事で
メールを下さいました。 イヤー マジ凄い…

persidents view
手描き平面も味がありますよね~ 徳永節 炸裂って感じで 凄いとしか言葉が…

以前にルネッサンス時代の建築家は設計もするし、現場監督もするし、絵も彫刻もするって
話を書いた事があります。 
ミケランジェロなんて、彫刻ではピエタ 絵は 最期の審判 建物は聖ピエトロ大聖堂と、
恐ろしくオールラウンドなんですが、徳永社長も同じ…

パース、平面設計、立面設計、絵画、そして、ミケランジェロが自ら設計した聖ピエトロ大聖堂に
自ら彫刻したピエタを安置するように、家具や絵画の調度品までコーディネイトしてしまう…

今朝も言われましたが、外観と平面を常に頭に置いて考える事が大事と仰ってました。
ナカナカこの道程は厳しく遠いですが、格好良い家と機能的な家は両立すると思います
そしてそうではならないんでしょうね。 

頑張って播磨地方輸入住宅NO1を目指します。
スウェーデンホーム
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テーマ : 仕事日記 - ジャンル : 就職・お仕事

コメント

No title

来年のカレンダーはポール・セザンヌ
「ジャ・ド・ブファンの庭の木」でした。
またお持ちいたします。

有難う御座います

セザンヌですか
以外ですが印象派続きですよね
有難う御座います
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